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トップヒート 缶スプレー 耐熱、耐油、耐ガソリン性の実現 |
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ツヤ有黒 ¥2,500 この耐熱塗料は、過酷な状況に置かれているオートバイのエンジンやマフラー用に開発された特殊塗料です。 従来の耐熱塗料は耐熱性能しか持たない塗料ですが、この“TOP HEAT”は耐熱性だけでなく耐久性、耐油性、耐ガソリン性といわれる、オートバイ用の塗料として必要な因子を凝縮した特殊塗料です。 一般的な耐熱塗料は変性シリコン樹脂を使用してブレンドされていますが、このシリコンの含有量を増せば耐油性が低下、耐熱性が向上し、減らせば逆の状態となります。 “TOP HEAT”は、上記条件のベストブレンドで製造されています。 エンジンからのオイル漏れ、キャブレターからのオーバーフロー、整備時に使用される各種石油系溶剤に対して強いばかりでなく洗浄時に使用する、酸・アルカリ性洗浄剤に優れた耐久性を発揮します。 |
トップヒートの特徴 |
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半艶黒 耐熱温度が600℃あり、マフラーの塗装を主眼に置いて開発しました。 耐熱温度が高いのでエンジン等にも幅広く使えます。 |
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艶有り黒、赤 耐熱温度は200℃です。 バイクのエンジンに塗装するのを主眼に置いて作りました。 ●黒(Z1、カタナ、CB、etc) ●赤(ヘッドカバー、ブレーキキャリパー、etc) 高出力のエンジンに使われているマフラーの エキゾーストパイプには使えません。 |
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シルバー 耐熱温度は200℃です。 従来の耐熱塗料のシルバー色は、アルミフレイク(アルミ粉)は表面に浮くタイプを使用しているため光った状態になりますが、この“TOP HEAT”は全く新しいフレイクを使用していますので、オートバイメーカーの新車エンジンに塗装されている色を忠実に再現しています。 《例、モンキー、CB、カタナ》 |
| 【使用方法】 十分に塗装部分の脱脂清掃を行い、ビー玉が音をたてるまで激しく振って下さい。サフェーサー(下地塗料)は塗る必要はありません。 普通の塗料のように塗った後、気温にもよりますが約1時間程の自然乾燥で半定着します。 エンジンやマフラーの場合、アイドリングで15分〜30分程加熱すれば完全硬化します。 クランクケース等の熱の伝わりにくい部分は、ヒートガン等で簡易焼付けを行なって下さい。 【注意】 缶スプレーの注意書きをよく読んで下さい。メッキをされた部分には塗料がのらないので使用しないで下さい。 他メーカーの塗料が先に塗られている場合、重ね塗りはできません。 反応しあって気泡ができたり、密着しない事があります。 |
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