ロゴマークのコンセプト

映画『崖の上のポニョ』を観ましたが色彩豊かで楽しかった。(40代男性)

色々なものを見てみましたが、かなり世界の見え方が変わりました。
特に花などは今まで感じたことが無いくらい綺麗に見えます。
おかげで、二つの見え方が出来るお得な目を持って生まれてきたと思えるようになりました。(箕面市Y氏)

フローリングのメジ、ベニア板の継ぎ目がわかる。(40代男性)

コカコーラーの赤い車・赤いポストがはっきり解った。(30代男性)

ワインカラーを始めて見ました。(20代男性)

バスの運転手の試験に合格しました。(30代男性)

必要なときに手元にあると便利です。
カレンダーの祝日、休日の赤色が分かりやすい。
電車の路線図がわかる。
物がより立体的に見える。
道路工事現場で働くようになったがアスファルトに赤色マーカーで引かれた線が見え辛かったので、
助かりました。
車を運転しているときに前を走る車のブレーキランプが分り辛かったですが、
とても見易くなりました。
外出する際は持ち歩き、色々なものを見て楽しんでいます。

赤色は綺麗に見えるようになったが、今まで鮮やかに見えていた街路樹の緑が褪せて見える。
度付きでないのが残念だ。
レンズに対して視線が垂直になってないときは、全体の色が少し赤みがかって見える。
色弱の人には判別しにくい標識や信号が社会には多いです。
たくさんの人が、暮らしやすい生活環境を望んでいます。
レンズをつけて便利ではあるが、それより少しでも周りの環境が変化することが重要だと思います。