アレクラスト 旅程表 (資料1)
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| 以下の公式資料から、抽出しました。 (発行: 富士見書房) |
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| 参考書 | 新王国暦 |
|---|---|
| 「四大魔術師の塔」(初版) |
51x年 |
| 「ソード・ワールドRPG 完全版」(4版) 「ワールドガイド」(6版) 「魔法戦士リウイ9」(初版) |
520年 |
| 「闇からの脅威」(初版) 「ユニコーンの探索」)(初版) 「マンドレークの館」(再販)"幻獣の遺産" 「ナイトウインドの影」(3版)"神官戦士が6人" 「ロマールの罠」(初版)"立ち枯れの森" |
52?年 |
| 「湖岸の国の魔法戦士」(初版) |
521年 |
| 「瞳輝ける夜」 (初版) 「自由人の歎き」上下(3版) |
522年 |
ソードワールドRPG 【完全版】
(※ アノスは、グループSNEのHP 98年10月にて) (※ 亜人も含む。 ドワーフ、エルフ、ケンタウロスなど)
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| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.99 |
ライナス、ファンドリア間に要する日数は およそ7日。 ファンドリア、ロマール間に要する日数は およそ7日。 ファン、ライナス間に要する日数は およそ6日。 ファン、ファンドリア間に要する日数は およそ6日。 |
ライナス → ファンドリア |
| P.103 | オラン、エレミア間に要する日数は およそ3週間。 エレミア、ザイン間は およそ2週間。 ザイン、ロマール間に要する日数は およそ2週間。 ロマール、レイド間は およそ5日間。 |
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| P.104 | ロマール、フェルダー(中略)要する日数は
およそ5日間。 |
シナリオ集3 四大魔術師の塔
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.24 | ヤスガルン山脈は非常に険しく、これを超える街道は2本 タイデルからオーファンへと東西へ走る街道と、 タイデルからプロミジーへ抜ける南北の街道です。 冬季には積雪のために(中略)通行不能となることもしばしば |
北部の道路事情。 (中原、西部諸国) |
| P.49 | オーファンの王都ファンからだと およそ1週間ぐらい | ファン → ベレーヌ 【7日】の行程 オーファン領内。 小説「リウイ」とも比較 |
| P.57 | 徒歩なら およそ半日で到着する距離 | ベレーヌ 〜 古代の塔 【半日】の行程 |
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.32 P.35 P.36 P.59 |
鬱蒼と茂る森の中に ここから身近な村までは2日ほどの距離だ。 帰るときに、村人に警告しといてやろう ファンの街に帰ったのは、それから4日後である。冒険に出てから9日が過ぎて |
古代遺跡 → ファン (屋敷) 【4日】の行程 |
| P.85 P.86 P.106 |
出発したのは 〜 次の日の夕刻だった。 街のすぐ隣にある農村で宿泊というはめになった。 遺跡へと到着 |
ファン → 遺跡 描写が少なすぎる |
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.30 P.33 |
ヤスガルン山脈に存在する(崖の近く) ラスマーンの村までは、歩いて4日ほどの道中 |
ファン〜ラスマーン 【4日】の行程 |
| P.68 |
街を出て、海辺へ3時間も行ったところ |
エレミア〜海岸の洞窟 3時間 |
| P.96 P.106 |
ラムリアースの首都ライナスと、オーファンの鉱山町グードンを結ぶ 「エールの街道」の中継地点 ラムリアースの西の国境ぎりぎり、ヤスガルン山脈に 入ったあたり 半日 (中略)遺跡におりていく 冒険者たちは、4〜5時間おくれて |
ニルド ニルド〜遺跡 【1日】の行程 |
| P.175 P.177 P.191 P.205 |
ファンとグードンを結ぶ街道をはずれた、ホードラックにほど近い町 徒歩で北へ12時間ほど (荷馬車)8時間ほどでベリムの到着 屋敷から徒歩で3時間ほど北へ |
ベリム ベリム〜ホードラック 青き像の眠る丘 |
| P.220 |
外縁部にある町パタから、2日ほど奥に |
パダ → 夢幻の迷宮 |
| P.290 |
オランから徒歩で3日ほど離れた港湾都市、カゾフ |
オラン〜カゾフ ※ワールドガイド以前の設定。 つまり、採用しない方が 良い。 |
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| (地図では、ファンとファンドリアの間) | ファン〜ドノバ 小説版を調査… |
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| P.34 | ドノバの村の東に歩いて、3日のところにある、地方領主のいない村スラール |
ドノバ〜スラール 【3日】の行程 |
| P.310 P.338 |
3日目 |
グードン→??の神殿 【3日】 |
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.145 P.148 |
(ロマールから)北東、ユセリアス山脈につながる 大きな岩が転がる不毛の地だ。地面の凹凸も激しい。 一度沈んだ太陽が、もう一度中天にさしかかった頃 夜を徹しての山歩きは、 重労働 |
ロマール→ ハルキア高地 猟師の小屋まで。 朝→夕方→朝→昼は、 通常【2日半】の行程 |
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.134 P.139 |
グードンから休みもなしに歩いてきた(夜中。寝静まる頃) オーファン王国に属する街道沿いの村、ドノバ |
ドノバ → ファン |
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.189 | 夜明けとともにロマールの街をでた二人は、太陽が地平線と天頂の ちょうど半分にさしかかったころ、遺跡のある森にたどりついた。 |
ロマール → 遺跡の森 【四半日】以上 |
湖岸の国の魔法戦士
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.115 | ロマール〜ザインの行程。5日と記述 | ロマール → ザイン ワールドガイドでは、14日。 (国境から国境? 通常、都市から都市だから。) ※ 街道を進んでないから? |
| P.173 | 王都ザインの人口は、街の住民だけで5万人。 そのおよそ10倍の農民が、近隣の村々に住んでいる。 |
王都、ザインの人口 ※ ワールドガイ ド → 1万人。 完全版にて 国家人口は 70万人。 |
| 調査中… |
瞳輝ける夜
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.262 (解説) |
オランから道を西にとり、ひと月あまり進むと、 エレミアの街 |
オラン → エレミア ※ 「ワールドガイド」は、3週間。 |
| P.263 (解説) |
エレミアから西に3週間。ザインは"湖岸の王国"と呼ばれています。 |
エレミア → ザイン ※ 「ワールドガイド」は、2週間。 |
| P.263 (解説) |
さらに"自由人たちの街道"を西に進むと、2週間でロマールです。 |
ザイン → ロマール 【14日】の行程。 |
| P.263 (解説) |
ここからまた2週間、西に向かえばレイドという"傭兵の街"を過ぎ、 西部諸国の入り口ベルダインに着きます。」 |
ロマール → ベルダイン 【14日】?? 記述ミスが多く 信頼できない…。 レイド → ベルダイン 【9日】の行程?? ※ 「ワールドガイド」 ロマール 〜 レイドは、5日。 14-5 = 9 (予測値:9〜14日) |
自由人の歎き (上巻)
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.16 P.17 |
「オランを出発してから、およそ三週間。」 エレミア。 今日の夕方には |
オラン → エレミア 【21日】の行程 |
| P.17〜71 | エレミアに、まる1日滞在。 | |
| P.72 | 「エレミアからは、およそ2週間ほど。」 | エレミア → ザイン 【14日】の行程 |
| P.76 | 「街道を少し離れ、村から村へと旅を続け、2週間。 "自由人たちの街道"をいくのに比べると、倍近い日数」 「道筋を変更して、"自由人たちの街道"まで迂回」 (さらに数日) |
(ザイン国境付近) |
| P.190 | 「ドゥーデントへと至る名も無い道を旅すること三週間、 (中略) ”巨人たちの国”に たどり着いていた」 「二週間ほど南に進むと、 道は東へと延びる新道へと変わる」 |
ロマール → デンデルガ 【21日】の行程 |
| P.192 P.203 |
(巨人の言葉) 「俺の足で 太陽が七度沈むほどかかる」 デンデルガから1週間ほど離れた所にある、ツンゼムという集落。 |
デンデルガ → ツンゼム 【7日】の行程? (下巻とも比較) |
自由人の歎き (下巻)
| ページ | 資料での記述 | 解 釈 |
|---|---|---|
| P.16 | 「街から半日ばかり離れたところ」 |
ベルダイン → 自由人の墓場 【半日】の行程。 |
| P.49 | 「アンデッドを鎮めてから数週間後」 |
ベルダイン → パルマー (資料) ベルダイン 〜 ザーン、4日 ドレックノール〜パルマー、5日 |
| P.55 | 沼地を通って、 「およそ半日の道のり」 |
パルマー → リザードマンの集落 【半日】の行程。 |
| P.55 P.59 P.62 P.63 P.66 P.67 P.71 P.72 |
「集落に滞在してから、数週間が過ぎ」 「池近く、誰か来た。よそ者」 「まる一日のあいだ 街道が封鎖」 「親書を盗まれ」「下水道をさまよった」(半日?) 「パルマーの村へは、あと数日の距離」 「小鳥たちのさえずりと、柔らかな陽光」(早朝?) 「村から半日ほど離れた沼地」 「朝早くに出発して、すでに太陽は中天に |
ドゥーデント → レイド経由 → パルマー → 集落 検証中。 上巻とも比較してみたい。 (P.55,59 は P.72と 同日) |
| P.105 | 「オランとプリシスを、 約三十日間の道程で結ぶ蛇の街道」 |
オラン → プリシス 「ワールドガイド」と同じ。 |
| P.105 P.105 P.107 P.108 P.114 |
「パルマーの末裔たちに見送られ」 「パルマーの村を通りすぎて」 「明日の昼ごろにはドレックノールへ着けるだろうぜ」 「もう夕方になろうとしていた」「朝早くから歩きづめ」 「その翌日、パルマーの村に駆けつけ」 |
集落 → ドレックノール P.107の言葉は、 元気づけの冗談 だろう。 2日の行程ではない。(cf P.66) |
| P.156 | 「南に走る街道を進むこと 2週間。 そこで、道は東に折れ、 デゥーデントの中央に向かって伸びていく。 その果てにあるのが、デンデルガという名の集落だ。」 |
ロマール → 南端 【14日】の行程。 その先は…。 |
| P.158 | 「1週間後。さらに東へ向かって旅を続けた彼らは、 ドゥーデントの中心付近にある集落、ツンゼムに」 |
デンデルガ → ツンゼム 【7日】の行程。 |
| P.170 P.172 P.172 P.182 P.183 P.203 |
「儀式は、月が見えない夜 あと月が10回は昇るだけの日数がある。」(20日) 「"竜の口"まで 三日かかる」("地を裂く剣") 「せめて、明日まで」(21日、出発) 「転がる岩は、巨人ならまたぎ越すこともできる」 「新月の夜まで、あと三日もある。」(27日) 「明日の真夜中が、待ち遠しいぞ。」(29日、宮殿に着く) |
ツンゼム → "竜の口"宮殿 月齢 をもとに、計算できる。 新月:30日 -11日 = 20日 巨人 → 【3日】の行程。 人間 → 【9日】の行程。 |
| P.226 |
「ミードを抜かれたなら、 このオランの都まで数日間の距離しかない」 |
ミード → オラン 誤りでしょう。(文学的な表現) |
| P.229 | 「あれから半年が経つ。」 (そろそろ、戻っても良いころ) |
オラン 〜 パルマー 往復 ドゥーデント往復。 計算が合うか…? |
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