美味しい鶏料理 - こくと、味を活かすメニュー

肉質、風味、歯ごたえ、全てに一級品の本地鶏を色々なお料理にお試しください。
きっとご満足して頂けると思います。

すき焼

日本を代表する鍋料理。本地鶏独特のコクと歯ごたえで、しつこくなく、サッパリとおいしくいただけます。

かしわ本来の味の原点はここにあります。

水だき

鶏の味をもっとも引き出す鍋料理。適度の味の脂ののった本地鶏は、スープの味をさらにひきたてます。

後の雑炊もまた楽しみの1つですね。

とり鍋

当店特製のスープで召し上がって下さい。あしらいのごぼうとあげが本地鶏のうまさをさらに引きたてます。

うどんを入れた鍋はまた格別です。

きりたんぽ鍋
秋田県の郷土料理として有名で、本来は、比内鶏でとった極上のだし汁で、きりあたんぽと、ねぎ、舞茸、芹などの野菜を醤油、味醂の調味料をくわえて煮るという素朴なです。


カルパッチョ

主材料と分量(4人分)

1/2羽・玉ネギ(みじん切り)小1個・トマト(湯むき)角切り2個・ワインビネガー100cc・チキンブイヨン200cc・塩小匙1・こしょう適量・砂糖小匙1

作り方

鶏肉を出来るだけ薄切りにし、さっと塩ゆでにして冷やします。水気を切って玉ネギのみじん切りを水にさらしものをまぶす。ワインビネガー、チキンブイヨン、砂糖、塩、こしょう、を煮たてたその中にトマトの角切りを入れて冷やします。モツも塩ゆでにしてのせ、先に作ったソースをかけあさつきのみじん切りをふって供す。