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平安神宮

1895(明治28)年、平安建都1100年を記念し、平安京の大極殿と応天門を8分の5に縮小再現して建立。

本殿奥には約3万u余りに及ぶ回遊式庭園、神苑が広がり花菖蒲、萩、桜など四季折々の風景はまさに平安絵巻きそのものである。

永観堂(禅林寺)

1860(延宝8)年に再興。自然に恵まれた緑深きこの寺は、静寂に包まれ、閑静な雰囲気。椿の名所としても有名で、種類も多く見事。
また、方丈の襖絵は狩野光信筆と伝えられ、重要文化財に指定。

南禅寺

1291(正応4)年、亀山上皇が離宮を大明国師に与え寺に改めたのが起こり。 臨済宗南禅寺派の大本山で、京都五山の上位にあたる名刹。
門前に建つ石灯籠も高さ6mを誇り、日本一大きいことで知られ、雄壮な寺の入口にふさわしい。
寺域内奥には、小方丈にある狩野探幽作の虎の襖絵は水呑みの虎とよばれ有名。 桃山文花の代表的作品といえる。

銀閣寺(慈照寺)

1482(文明14)年足利義政により設立。正式には東山慈照寺(義正の法号慈照寺から)。心空殿と潮音閣の2層からなり、観音殿は宝形作りの柿葺の屋根を持つ。銀閣と呼ばれるようになったのは、漆の後が白く見受けられたところからである。

白沙村荘(橋本関雪記念館)

1916(大正5)年に建造。日本画家橋本関雪の旧邸宅。1万平方メートルの敷地に50畳敷の大画室・茶室・庭園などがある。1967(昭和42)年に橋本関雪記念館として一般公開される。春と秋には特別展あり。

法然院

1860(延宝8)年に再興。浄土宗の祖、法然上人が弟子の住蓮、安楽と六時礼賛を勧めた旧跡。自然に恵まれた緑深きこの寺は、静寂に包まれ、閑静な雰囲気。椿の名所としても有名で、種類も多く見事。また、方丈の襖絵は狩野光信筆と伝えられ、重要文化財に指定されている。


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