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今まで頑張ってきた自分にご褒美!アフレッシュホームのお勧め。

子育てが終り、仕事も後輩達に後を任せて、悠々自適の生活を

送られている貴方。

長い間、本当にご苦労様でした。

山あり谷ありの人生ですが、振り返ってみると案外短いですね^^

生活に追われ、子育てに追われ、ローン返済に鞭打たれ、

あっという間の 人生でした。


    長い間本当にお疲れ様でした

    これから何をされますか?
そろそろ自分のやりたい事を思う存分なさっては如何ですか?

あの頃に戻って、やり残した事をやってみるのも良いかもです。

何します?海外旅行?温泉巡り?趣味三昧?

これらを求める根源は何だと思います?

はい、生き甲斐です。人は、生き甲斐を求めて行動するのです。

心が気持ち良い、快適と感じる事をどんどんやってこそ、

実りある人生ではないでしょうか?


      海外旅行ですか?
海外旅行や温泉も気分転換には良いことですが一時的なものです。

四六時中、ずっと生き甲斐を感じられる方法がありますよ^^ 

趣味に没頭することも出来ます。人が自然と集まります。

これからの人生を考えた、今まで頑張ってきた貴方だけの

貴方の為の新しい家造り、アフレッシュホームのご提案です。

       温泉巡りですか?

「今のお住まいで死ぬまで生活出来ますか?」

いまで家族を守り続けてくれた愛しいマイホームですが、相当ガタが来ていませんか?
今後30年間の間に大地震の襲う確率は、80%を越すと政府が公式発表しています。

また、生活する上で必ず必要な光熱費の出費が気になりませんか?最近の家は昔の
家に比べて、光熱費を半分に抑える事も可能です。

これから歳を重ねていくにつれてバリアフリーにも気を使わないといけないでしょう。

気になる部分だけ少しずつ手を加えるのも良いですが、抜本的な対策を考える方が
合理的だと思いませんか?

家造りにはエネルギーが必要です。気力・体力共に最低60歳代程度のパワーが
必要です。体力の衰えが目立ちはじめてからでは、家にガタが来ていても
気力がついて行かず、手を出すことが出来ません。

「お金は有るけど老後の蓄えを減らす訳にはいきませんよね。」

はい、その通りです。大切なお金です。

でも、蓄えを減らすことなく、無理のない返済が出来る、高齢者向けの住宅ローン
があれば問題ないでしょう?

実はあるのです。

〔財〕高齢者住宅財団と住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)が行っているリフォーム融資(高齢者向け返済 特例制度・耐震改修工事)です。リフォーム融資となっていますが、建替え新築も融資 対象範囲内です。

概要は、建物の耐震化・バリアフリー化・省エネ化を促進する融資制度で、高齢者が
住まう住宅にも無理なく返済が出来る様に考えられたものです。

仮に60歳の方が1000万円借入したとしますと、通常の住宅ローンでは、7万円近い
月々返済になります。しかし、この制度は元金の返済を据え置き、利子分だけを支払
っていきますので、月々返済が3万円少しで済みます。勿論元金は減りませんが、元金
は貴方や配偶者の死後、蓄えから一括返済すれば誰にも迷惑が掛かりません。
お金はあの世に持っていけませんから、死んでしまえばお金なんて有っても無くてもどうでも良い事です。

貴方のこれからの生活設計は年金がベースになっているでしょう。3万円を家賃と考え
れば、安くはありませんか?

結局老後の蓄えと考えているお金は、 もしもや、万が一の為のお金でしょう?
もしもの為のお金を手元に残して、新築住宅が手に入る制度なのです。

「知らず知らずのうちに人が集まって来る家」

今のお住まいでは、部屋が細切れで使い難くないですか?

使わない応接室、子供が出てしまった後の子供部屋、暗く狭い台所。
これでは人を呼ぶことも出来ないのではないですか?

老後は今まで以上に、人や地域との関わりが大切になって来ます。
なんとなく、来るのが楽しくなる家、そこにいるのが気持ちの良い家
そんな家がこれからの貴方にふさわしいのではないですか?

暖房や冷房を入れている部屋と、廊下・便所の温度差が烈しくないですか?
階段の上り下りが辛くないですか?
床板がミシミシ鳴りませんか?

今の家にリラクゼーションを求められますか?

高齢者の住宅の現状

これからの高齢者住宅に求められるもの

アフレッシュホームとは?

ケーススタディー

高齢者向け返済特例制度とは?


大阪府 Y 邸

会社を定年退職後、終の棲家として、三階建ての住まいを建てられました。
縦の移動が多くなりますのでホームエレベーターを設置しています。
ご主人は、趣味のマウンテンバイクで、ここを拠点としながら世界中を走り回り、65歳になった今年、初マラソンに挑戦するそうです。


大阪府 K 邸

定年退職と同時に実家の大阪に戻られ、新築を決意されました。
仕事で培ったエコに対する情熱を家造りにも盛り込まれ、夏は涼しく冬暖かい家を手に入れられました。
自治会活動等にも積極的に取り組まれ、今は、家庭ゴミから作った自作の有機肥料で、家庭菜園の収穫量を如何に上げるかが ライフワークだそうです。



奈良県 S 邸

まもなく定年を迎えるご夫妻の家。
子育ても終わり、昭和40年代後半に建てた 家も老朽化が目立ち建替えを決意されました。
老後のお金を残したまま建替えが出来る融資制度を活用しての新築です。

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