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岡田一級建築士事務所の料金体系です。

最近、新築住宅に限らず、様々なご相談が寄せられますので、料金体系をまとめました。

●無料相談
メールによる相談(新築・リフォーム・建築トラブル等)
来所による面談(新築・リフォーム・建築トラブル等)
手紙・FAXによる相談(返答はメール又はFAXになります)
●0〜5、000円
現況建物目視調査(京阪奈阪神近郊に限ります)
住宅購入に当たっての現況目視調査等(京阪奈阪神近郊に限ります)
土地購入に当たっての現場目視調査(京阪奈阪神近郊に限ります)
●0〜50、000円
新築基本設計(実施設計に至る場合及び初回提案は無料です)
リフォーム企画提案(実施設計に至る場合及び初回提案は無料です)
木造住宅耐震診断(9割程度助成金で賄える行政もあります)
●150、000円
木造住宅耐震改修設計・監理(2/3を助成金で賄える行政もあります)
●500、000円
住宅再生(リフォーム)実施設計監理費(建築確認申請業務は含みません)
工事内容により、エコポイント・耐震改修工事費助成等を受けられます。
●1,000,000円
住宅再生(リフォーム)実施設計監理費(建築確認申請業務を含みます)
工事内容により、エコポイント・耐震改修工事費助成等を受けられます。
●随時見積もり
新築住宅設計監理費
凡その目安↓木造軸組み工法。二階建て。床面積の過半が住宅であるもの。
建物延べ床面積(施工床面積) 設計・監理料(消費税を含みます)
100u未満 一律\1,600,000-
100u〜200u未満 \1,600,000- + 100uを超える床面積 x \12,000-
200u以上 \2,800,000- + 200uを超える床面積 x \7,000-
上記設計監理料の中には、建築確認申請料・フラット35S申請料・設計住宅性能評価申請料・建設住宅性能評価申請料・長期優良住宅認定申請料も含まれております。

設計事務所の住宅の設計監理料は百数十万円程度が一般的です。

高いですか?安いですか?

「ハウスメーカーや工務店に頼めば設計料は数十万円程度なのに・・・」

と思ってしまいますよね。

では何故ハウスメーカーや工務店の設計料は安いのでしょうか?
ハウスメーカーの設計費は許認可申請に特化しています許認可申請だけに特化している為です。
これでは設計事務所の能力の20%も使っていません。

20%も使っていないのに数十万円の設計料は高いと思いませんか?

設計事務所の仕事は許認可申請だけではありません。


プランニング・デザイン・耐震性能・環境性能・経済性能etcを統括して設計します。

そして建築主になり代わって工事が正しく行われているか監理
して、ビルダーさんと諸々の交渉をl行います。

ハウスメーカーや工務店から出される見積書が適正なのか、
ご自分で判断出来ますか?

設計事務所を依頼する最大のメリットは、全く同じ条件で競争入札が出来ることです

競争入札をすれば工事金額が大きいので、工務店さんの得意・不得意で、設計事務所に依頼する費用程度の金額差なら簡単についてしまいます。

競争入札をしなければ、もしかすると設計事務所に設計依頼するより、高い買い物をしてしまうかも知れません。


マイホームは、生涯掛けて支払う住宅ローンの代償として得る事が出来る大切な買い物です。

チラシ公告の様な簡単な間取りだけで、不安はないですか?

設計事務所をフルに活用すれば、これらが全て解決します。

設計料も安くはありません。しかし費用に見合う責任と信頼をもって業務をまっとうしています。

建築主様からは、支払った設計料 以上の価値を建物に付加してもらったとの評価を頂いております。