pig music circleのWeb page 制作環境について


studio pig

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  1. ページの記述

    マイクロソフト フロントページを使用しています。

  2. 画像の編集

    photoshop4.0j使用
    写真等もっと入れたいのですが、重いページにしたくないので我慢しています。

  3. 音声ファイル制作

    オリジナルの編集、アナログ音源の取り込み(録音)にはsekd社のsamplitude studioを使用して編集後windows weveに変換します編集済みのファイルをRealAudio Encoder ver3 βで圧縮していますが、圧縮タイプがいろいろとあり、音質が違いますので、放送ページにて試聴してください。

    [ 試聴! ]

    音に関係するマシンスペック
    "CPU" pentium133
    CPUは、早いにこしたことはないです。グラフィックの計算でCPUに負荷をかけないように(例:余計な窓は閉じておく等)工夫をしないと133では苦しいです。せめてMMXにしたい。
    セレロンにしちゃおうかなと思いつつ...夏は過ぎ。

    "メモリ" 64M EDO
    もちろん多い方が良いのですが、CPUパワーとのバランスも重要です。バッファエリアを多く取れると動作の安定度が増します。

    "サウンドカード" Digital AUDIO LABS CardDplus
    PCIカードが出てるので変えたいが音質は同等、何しろ高い(10万)、PCIカードはデジタルOUTが標準で付いてる、これは魅力です。

    "HDD" SCSI-3 2G IBM DORS-32160(同期転送)
    早い方が良いのですが、録音トラック数によります。6トラまでならIDEでもいけますが、8トラ使うのならば、テクニックが必要になって来ます。それ以上はSCSIでもかなり早い奴じゃないと駄目でしょう。
    音質はサウンドカードに、トラック数(録音、再生の安定度)は、HDDの速度に依存します。


    録音機材
    DAT パイオニアD05、CAT SONY TCRX-711、MD SONY MZ-1、コンソール MACKIE1202、COMP YAMAHA GC2020BU、REVERB KORG DRV-1000

    楽器
    CASIO VZ-1、YAMAHA TX81Z RX17 TG33、KAWAI Q-80(シーケンサー)、アコギ トーカイ キャッツアイ OVATION、エレキ いろいろ

    pc&rack.jpg (18736 バイト)

    メインコンソールとPC
    一番上に乗っかっているのがTG-33(YAMAHA)
    ラックの中は上から、パッチパネル
    デジリバ(DRV-1000 KORG)
    COMP(GC2020BU YAMAHA)
    TX81Z (YAMAHA)
    コンソール(MACKIE 1202)
    下はCD、AMP、DECK、DAT
    さらに下にサブコン(写ってない)
    メインK/BのVZ-1
    シーケンサーはKAWAI Q-80
    弾かない時は机の下
    狭いんだもん!
    なんせ4畳しかない。

    notuse.jpg (18156 バイト)

    catseye.jpg (21487 バイト)

    しかし僕はギタリスト、K/Bは打ち込み用さ。
    左:16才の時から弾いてるTOKAI Cats eye
    右:お気に入りのOVASION、これ普通のOVASIONよりbodyがかなり薄い、でも良く鳴る。
    左から
    FERNANDESバリ改造(ブリッジをフロイトに換えたらめちゃくちゃいい音に、ピッチも抜群!)
    長男のミニモッキン
    メインのFENDER JAPAN
    GRECOのレスポール
    FENDER-Jのローズ(マホガニィかも?)指板は自分のこだわり。

    st.jpg (23663 バイト)

    mrpig.gif (1749 バイト)

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