理想の学習体系
理想を追求すると個人レッスンになる

1:1の個人レッスンに出来ること
■常に手元を見ながら授業を進める事が出来る為、受講生の間違いに対する「原因」と「結果」「修正」が連動して出来ることから同じ間違いを繰り返すことが軽減される。
■受講生ひとり一人に合わせた学習方法を探り、素早く実行に移す。さらに、一週間単位の学習効果を検証し修正、その後繰り返し検証しながら理想的な学習の流れを作り出す。
■効率の悪い技能、例えば「大根をハサミで切る」大根は、ハサミで切れるが非常に効率が悪い。このような方法でソフトを使用している実務経験者は多い。当校では、単に資格を取得させることのみならず、学習時に実務力の強化も図り実社会で1時間の作業を30分で行う力も養う指導を行っている。
■上記システムを実施する上で受講生と講師の「心の触れ合い」「連帯意識」「技能向上」は、1:1の指導でなければ不可能と考えています。

自習はレッスンとの連携を成す

講師による自習カリキュラム作成と修正
闇雲に自習してもさほどの効果は得られない。
当校では、個人の「初期能力」「修得適正」に応じた自学習用一週間カリキュラムを作成し、レッスンとの連携を図り最大限の効果を作り出しています。
■担当講師が、初回のレッスン終了時に受講生に対し講師が処方した自学習カリキュラムを提案します。
■受講生は、提案された記帳シートを持参し自習に望み、指定の方法で自学習を行います。
■担当講師は、毎回のレッスン時に自学習によりどのような効果を得ているかを検証します。更に、引き続き自習カリキュラムを提案いたします。毎週、この繰り返し作業から個人別自習カリキュラムを修正しながらレッスンと自習の連携を図っています。
結果、受講生にとっての最良の「学習の仕方」を確立します。

試験はペストコンディションで

ゆったりとしたスペースをお一人だけで試験実施(完全個室)
■ご本人の都合の良い日程を選んで1週間前に申し込み。
■試験当日に特別に開催されるメンタル・サポート
■個人別試験が実施されます。
■事前に、試験室を利用した自習・レッスン等、試験慣れしていない方に対する心配りも必要以上に行います。
Microsoft及びMicrosoftOfficeのロゴは米国Microsoftcorporationの米国及びその国における登録商標です