「CRESCENTMOON USER」
クレセントムーンギターご愛用いただいているお客様の写真集




天白区の可児さん
Parlar"TYPE

「可愛らしいギターでとても気にいっています。
爽やかなサウンドを楽しんでいます。パーラーギターです」

  







兵庫県の絹本さん
CRESCENTMOON : "オールナトー カッタウェイ"00TYPE

プロギタリスト天満さんの所有するクレセントムーンを聞いてびっくりしました。
早速天満さんにお願いして、紹介を受けて注文しました。
今では、夢のような気分で弾いています。

 







日進市の安田さん
CRESCENTMOON : "オールスプルース カッタウェイ"00TYPE

店頭にあったギターに触ったら、その場で欲しくなって、
その夜主人に許しをもらって、翌日購入しました。
世界一のギターです。

 









豊田市の幸 篤志さん
CRESCENTMOON :CLASSIC "000"TYPE

クレセントムーンの基本ギターだそうです。
ドイツ松とインドローズからバーラードからブルースまで
何でも弾けます。マーチン00028のモディファイです。

 






日進市の中垣徹也さん
CRESCENTMOON : "00 "オールローズウッドモデル

日比先生の工房の近くに住んでいます。
何気なく寄って店頭にあった、オールローズを弾いて
その場で購入を決めました。
皆さんは甘い音だから、バラードがいいといいますが
僕はシカゴブルースを弾いています。

 









 茨城県土浦市のスズキイチロウさん
CRESCENTMOON : "000"TYPE LEFT HAND MODEL


お客様(クレセントムーンユーザー)より、ご感想をいただきました。

いい楽器はフォルテシモで鳴らしたときの音が濁る寸前のギリギリのレベル
(いちばん説得力のある音)が把握しやすく、その領域が広い、つまりダイナミック
レンジが広い、なおかつサスティーンが保てるとピアノシモな音が使用できる、と
いうふうに私は思っています。いい楽器は上達が早いと言われる理由かな。
音色だけいえばギブソンJ-45のような音も個性だし、聴いていてそれはそれで
好きなのですが、いざ演奏側にまわるとやはりこの要素を気にしてしまいます。
そういう意味でこの楽器は私にとってはかなり大きな武器になりそうなのです。
しかしおそらく今の若い子の多くがやるような単なるジャカジャカ弾きでは、こ
の楽器の魅力は見えにくく、おそらくこの楽器はかなり好みがハッキリするので
はないかなという感じもいたします。一言でいうと、かなり大人な楽器というの
が私の感想です。


プロスタジオギタリスト: スズキイチロウ 氏のホームページはこちら







丹羽郡の藤木浩志さん
CRESCENTMOON : OLD FASHION "000"TYPE

当工房の最高級ギターです。
メンテナンスにご来店いただいた際に
写真を撮らせていただきました。


 

 





Up date! 奈良県の中森武彦さん
CRESCENTMOON : OLD FASHION "0"TYPE

お客様(クレセントムーンユーザー)より、ご感想をいただきました。


ある雑誌に確かこんな記事かありました。

〜最高級のフィンガーピッキング用ギターとして開発。太くて甘い高音、
抜けが良い中音にズーンと沈み込むように響く
低音のハーモニーが最高級のブラジリアン・ローズボディから奏でます。

最高級ギターにふさわしい長い年月をかけ寝か せた天然乾燥材、
長年の経験をもとに考案した独自のブレーシング。

オリジナルセラック塗装を施し、ラッカー以上の音
の立ち上がりと地中海ワインのような甘いサウンドが空間を漂う〜


私は半信半疑で、名古屋は日進市の小さな工房「TONEWOOD」に自慢の
「69年製マーティン00-18」を抱え向かいました。

小さな工房には素朴で穏やかな店主と、素朴なギターが数本壁に掛かっておりました。
私は弦を張り変えたばかりの 自慢のマーティンを店主の目の前に出し、
ポロリポロリと弾きました。店主は私のマーティンを手に取り「この頃ま でのギターは良い。

最近は採算性と量産でどのメーカーもまともなギターは無い、ダメになった」
と憂いながらブルー スを弾きました。これがまた上手い!
偶然にも私が好んで聞いていたプロギタリストの打田十紀夫さんのスクールに、
ついこの間サンプルギターをお持ちされたとの事。

期待半分で、少し弦が錆びて壁に掛かっていた店主の素朴な
ハンド メイドギターを弾かせてもらいました。

次の瞬間、後頭部を殴られたような強いショックを覚えました。
まさに震撼、脳に焼きつく音色です。
工房のうたい文句の通り!私の口では上手く表現できませんが、
まさに探し求めていた「その音」でした。


とりあえずその工房をあとにし、フラフラと帰途につきましたが、
「その音」が忘れられず、 銀行で大枚を引き出し、またまた工房に舞戻り、扉を開けるや否や
「一番高いやつ譲ってください」と、 自慢のマーティンを置いて帰りました。

それから、その工房と店主とのお付き合いが始まり、
この工房のギターを何本か買い換えながら現在の相棒がそばにいます。

「CRESCENTMOON 000-OLD FASHION」。材は30年以上天然乾燥。
トップはジャーマン・スプルース。サイド・バックは
今では入手困難な逸材ブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ)というマテリアルです。

「その音」は濁りが無く、キラキラとして、無加工の自然の音。
耳ざわりの良い、本当に素晴らしい音です。


 





 





地元のセミプロギタリスト。
緑区の梅村さん
CRESCENTMOON : CLASSIC "00"TYPE


3年前にマーチンを下取りして買ってしまいました。
それ以来クレセントムーンのサウンドに魅せられ
オールナトー0、オールイロコ0と3台になってしまいました。
どれも高音をぎらつかないように作っていただき満足しています。

 







Up date! 半田市の三浦さん
CRESCENTMOON : ALL SERIES & OLD FASHION

 

 



 





三重県の中川さん
CRESCENTMOON : ALL SERIES "0"TYPE

 



僕はこのギターで、3台になってしまいました。
1台目はこの工房の最高級ギターのオールドファッションです。
2台目はオールナトーの独自の音色に誘われ注文しました。
この3台目のギターもそうです、甘くて哀愁のあるサウンドがから
離れなくなりました。
3台とも不思議なギターです。



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