神社周辺のご案内
|
|
香雪美術館は、朝日新聞社の創設者村山龍平「香雪翁」が収集した美術品を昭和48年11月、翁の没後40年祭を機に財団法人香雪美術館を設立し、一般にコレクションを展覧することとなった。収蔵品は日本あるいは東洋美術の各分野で、刀剣では正恒・吉家・行真・俊長・吉則・国光等。仏画・仏像は日本だけでなく中国古代の石造仏も多く、骨董・茶道具と重文や重美、銘刀など多数集められ質量共に充実している。 また、茶道具の中には薮内流の茶道を修めた故翁の花入や釜・水指・茶入・茶碗・茶杓・香合なども集められている。 春季3月中旬〜7月中旬 |
|

| |
![]() 『五良大甫』とは、桃山時代〜江戸時代に生きていた陶器商人であると考えています。
| |
|
祥揣(しょんずい)は、器に興味をお持ちの方は、何度かその名を耳にされた事があると思いますが、祥揣模様をデザインしたのが彼で小堀遠州の時代には最高の器物として扱われ、今も高額美術品として日本にのみ伝来しています。おそらく彼はその当時、日本人好みの注文を大量に中国へ発注、輸入した商人で、又、伊万里、九谷へも行ったようです。
この様な商人でありたいと思い屋号にしています。
営業 月〜金 10時〜17時 |
|
|
球児の宿・日観連 ![]() 日本庭園の佇まいの中で、お食事のひとときを
●宴会場
●仕出し部 ●阪急御影駅徒歩1分
神戸市東灘区御影町郡家上山田90−3 |